2016/07/22

何か出るかな~ミルクティーカップ

気が付けば、香港は遊びに行く場所ではなく、

通い場所になってる香港迷の皆さん、

餐廳を食べ尽くす人も少なくないでしょ?


店に入ったら、

あの例の奶茶は心の中でもう定番になっていますか?

土地勘わからない店から、

出されてる奶茶とあのカップは何の模様かトキドキしませんか?

最近通ってた茶餐廳の奶茶カップの模様をとりまとめてみたので、

ぜひ、ご紹介したいと思います。


まずは屋台なら、庶民的なシンプルさを象徴するカップ、

夏時にはホットを飲むと、なかなか手持ち時間は短いのが難点ですが、

冬時に、日本のホットコーヒー缶より、

圧倒的な暖かい手触りがあります。


これは幼少時代時からよく見るカップ絵柄、

子供の時、

なぜ大人はあんな渋い味ものを飲むか不思議でしょうがなかった、

結局大人になってから、あの一杯はなくなってはならい存在になってる。

さらに進化のカップはこれだ。

まさに現代香港の茶餐廳の王道カップ、

【黒淡奶の赤白の組み合わせ

見れるだけで、ここ香港だという感じはしますよね。


奶茶のメーカーから出されてるカップもあるが、

ちょうど【黒白淡奶】の一個前世代のもの、

ブランド製品を宣伝するためにのカップの元祖とも言える、

でも、なかなか主流にならなくて、やっぱりデザインがイマイチでしたかな。


その中、

レトロ茶餐廳の増殖してる今、

店自体イメージをアップするために、

自家カップの出現もしばしばみますね。

飲んだことがありますか?

華声、民華、金記、

そのほかの可愛らしいカップもじわじわで新しい茶餐廳から登場。

これはいかがでしょうか? 





さらなる進化と言えば、

何と言っても、

この間ご紹介した斬新なスタイル茶餐廳の家香」、

伝統のチャイニーズ茶カップ、

綺麗に奶茶を注いてあって、

カフェラテ―のような見た目、

忘れませんでした。


今日はこれぐらいしか紹介できないが、

実際香港内にもまたまたたくさん見たことなカップが存在します。

アルミ製、ガラスのみ関わらず、

とにかく、店の風味を引き立てる重要の役割が果たしてる、

あのカップあるから、あの店を覚えることも、

あなたはどんな店のどんなカップが好みですか?





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