2015/09/10

元々佐敦道は「第六街」


元々佐敦道は「第六街」という話をしたいと思います。

1880年代、

油麻地の天后廟南部から新たな埋め立て地を開拓することになり、

六本の道を作り出した。


1909年以後下記のように改名した。

第一街=甘肅
第二街=北海
第三街=西貢
第四街=寧波
第五街=南京
第六街=佐敦道

ちょうど改名する前の1903年第六街がさらに増設し、

次第に交通結節点の中でも最も重要の大通りになった。

ちなみに、敦道の英語「JORDAN ROAD」のJORDAN 、

政府の医療官のJORDANさんを記念するために、命名された。



どころで、敦という地名は地図には載っていません、

地下鉄の駅が敦道を中心に建てられて、

駅名までにした。

人々もいつの間にかこのエリアが敦を呼ぶようになった。

そもそもここは「官涌」と言います。

200年前、ここに「官涌村」があって、名付けれた。

大昔から海沿いでありながら、

小さいな丘があって、

山の上で砦もあったぐらい戰略的な要塞という役割がありました。

今だと「官涌街」、「炮台街」と「官涌街市」 しか語り物ありません。


この屋台群は厳密に言うと、

油麻地にある。



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